SOM BRASIL(ソン・ブラジル)

SOM BRASIL(ソン・ブラジル)

SOM BRASILは、心地よいブラジルサウンドをLIVEで提供している、ブラジル人と日本人の混合バンドです。
日本で本物のブラジルサウンドが聴けるバンドです。 

Paulo Gomes
(ピアニスト、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー)SomBrasilリーダー
ブラジル・ミナスジェライス出身。1986年来日。全てのブラジル音楽をこなせる日本にただ一人のピアニストであり、ジャズ、J-Pop、日本名曲等ジャンルは幅広く、繊細で優しさとダイナミックさを兼ね備えた演奏に定評がある。小野リサのバックミュージシャンとしてアレンジ、レコーディング、ツアー等に携わり、海外ジャズフェスティバルにも多数参加、イヴァン・リンスとのレコーディング、ホーサ・パッソス、ジャイール・ホドリゲス等多数共演。J-popでは平井堅、hiro、オレンジペコ等、その他多くのアーティストとのレコーディングやライブにて共演、多岐にわたり活躍中。

Gustavo Anacleto
(サックス、フルート、アレンジャー)
ブラジル・ペルナンブーコ出身。2006年来日。レシーフェ芸術学校にて学ぶと同時に交響楽団、カルテッド等に参加。ジャズ、フュージョンもこなしペルナンブーコの代表的な音楽であるフレーヴォを演奏するビッグバンド“スポッキ・フレーヴォ”のメンバーとして多数ツアー、レコーディングに参加。日本唯一のブラジル人サックス・プレイヤーとして、また若手実力派とし、現在すでにその演奏は認められいる。

佐藤慎一
(ベーシスト)
慶応義塾大学を卒業後、奨学金を獲得してバークリー音楽院に入学。連日マーク・ターナー、ジョシュア・レッドマンらとセッシ ョンを繰り返しジャズに目覚める。帰国後もドイツ、オランダ、アメリカ等海外にても活躍。ミュージカル「カンパニー」、「エリザベート」、「モーツァ ルト!」、「イーストウィックの魔女たち」のオーケストラにも参加。辛島文雄 、今田 勝、Akiko、CHAKA、森山良子、綾戸智絵など、ジャズを中心 にファンク、ロックなどジャンルを越えて様々なアーティスト達とライブ、コ ンサート、TV、CDなどで共演。

黒田清高
(ドラム、コンポーザー、アレンジャー)
宮崎県出身。15歳よりドラムに本格的に取り組み出し、上京後、長谷川清司氏に師事。21歳でドラマーとしてプロ活動を開始し24歳の頃ブラジル音楽と出会う。以後、小野リサ、ドリ・カイミ、マルコス・バーリ、ルイザオン・マイア等々、在日ブラジル人ミュ-ジシャンたちとの共演も数多くこなしている。
ブラジル音楽を中心にポップス、ジャズ、ロック、シャンソン等、幅広く活躍するミュージシャン。

MPB

Tr1.Meia Lua Inteira
Tr2.Sonhos
Tr3.Vento em Popa
Tr4.Gostosao
Tr5.Lamento Sertanejo
Tr6.As Pastorinhas
Tr7.Zanzibar
Tr8.Sarara Miolo
Tr9.Caminhos Cruzados
Tr10.Sambadouro

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☆Som Brasil Official Web Site

http://www.k4.dion.ne.jp/~sombra/index.html

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